岐阜県 岐阜市の歯医者 - 一般歯科・インプラント・親知らず・口腔外科・小児歯科・歯周病治療・矯正歯科

インプラント症例

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当医院のインプラント症例

実際の症例をお見せします。いずれの患者様も、長期間にわたり義歯になじめず、苦しんでおられました。
インプラントによる治療をご提案してから、実際に完成するまではある程度の日数を要しますが、楽しく食事をすることを待ち遠しく感じておられたようです。わたくしたちも、患者様のご希望に沿うことができ、医療人としての喜びを感じています。

症例1

小臼歯の先天性欠損で、残っていた乳歯が虫歯で崩壊してしまった20歳の女性。永久歯は生えてこないので、インプラントを埋め込み、噛み合わせを再生しました。

治療前 えばた歯科 治療後

症例2

下あごの片側の歯がない50歳の女性。長年、入れ歯を使用していましたが、なかなかなじめず、食事もおいしく感じられませんでした。インプラントで噛み合わせを再生することで食事も楽しくなりました。

治療前 えばた歯科 治療後

症例3

上あごに1本しか歯がない63歳の男性。入れ歯しか方法がなく、長年苦労してみえました。インプラントで咬み合わせを再生すると、おどろくほど若々しくなりました。笑ったり、会話をするときに歯が見えるのが自然になりました。

治療前 えばた歯科 治療後

症例4

治療前 えばた歯科 治療後
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手術シュミレーション

CTデータおよびシミュレーションソフトを用いて、手術シミュレーションをおこないます。
術前のシミュレーションは、安全かつ確実な手術を行なうためには重要なプロセスです。

CTを用いた手術シミュレーション 1

まったく歯のない上あご 計画 インプラントを植立した部位の断面
①まったく歯のない上あごに対して計画を立てます。 ②左右の奥歯にそれぞれ2本ずつ、前歯部分には4本計画します。 ③インプラントを植立した部位の断面です。植立方向が確認できます。
完成後のイメージ    
④歯と歯茎を再現し、完成後のイメージを作ります。    

CTを用いた手術シミュレーション 2

先天性の欠損 骨幅の拡大が必要 インプラントを植立した部位の断面
①先天性の欠損により歯がないためインプラントを計画します。 ②骨が薄いため、植立方向に注意します。
骨幅の拡大が必要です。
③インプラントを植立した部位の断面です。植立方向が確認できます。
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