
|
|
| 当院では、下記の流れでインプラント治療を行います。 最新の設備と、機器を取り揃えいろいろな症状に対応する事ができます。 |
| 検査 | ||
|
| インプラント体(フィクスチャー)埋入術 |
| 抗生剤の点滴静注、血中酸素飽和度、血圧モニター下にて手術を行います。 |
| 治癒期間 |
| 骨の状態にもよりますが、インプラント体が骨と結合するのに 3ヶ月(下顎)から6ヶ月(上顎)程度必要です。 しかし、骨密度など骨の状態によっては、さらに治癒期間の延長が必要です。 |
| 上部構造の製作 |
| 骨との結合がしっかりしたインプラントは、型をとり、上部構造を製作します。 形態、噛み合わせなど細部の点検をしたのち、完成します。 |
| 定期診査 |
| 上部構造装着後は定期的に診査をおこない、最良の状態を維持します。 |

| 術中モニタリング | ||
血圧測定・血中酸素飽和度測定・心電図測定:
|
| 術中輸液 | ||
|
抗生剤投与・副腎皮質ホルモン投与: 手術に際して、腕などの血管から持続的に点滴をします。これも手術の基本中の基本です。目的としては二つあります。 まず第一に緊急時の薬の投与ルートです。万が一、急激な血圧低下や意識消失があった場合には、お口から薬を飲むことはきわめて困難です。その場合には点滴ルートから薬剤を投与することができ、危険を回避することができます。このような目的に使用することはないほうが良いのですが、万が一のための備えは必要です。 第二に、このルートを利用してあらゆる薬剤を投与することができます。まず抗生物質。
|
| △ ページTOPへ |
HOME|インプラントとは?|治療の流れ|サイナスリフト|インプラント症例|インプラント料金表|サイト監修
Copyright(c) 2006 Ebata Dental Clinic. All Right Reserved. インプラント治療といえば、えばた歯科インプラントセンター。
患者様は主に岐阜市、各務原市、羽島市、山県市、大垣市、瑞穂市、本巣市、 愛知県一宮市、江南市、名古屋市 からお越しいただいております。 |